営業職

分譲住宅営業

中村 大志

2018年新卒入社

現場での経験とスキルを積み重ねて、お客さまの家づくりを支えていければと思っています。

Reason 1

選考中のインターンシップ、商談の現場を体感できました。

日本中央住販では選考の途中にインターンシップがあって、社員の方が働いている現場に1日ついて回って、仕事ぶりを直に見られる機会がありました。今まさにお家の購入をご検討されているお客さまとの商談にも同席させてもらい、現場を肌で実感できたのは貴重な経験になりました。会社の雰囲気を包み隠すことなく見せてくれたのはこの会社だけだったのではないでしょうか。

Reason 2

まずは現場の流れを知って、仕事の幅を広げる。

大学では建築学科で設計も学んでおり、入社後の配属先志望を設計にするか営業かで悩みましたが、まずは現場の流れを熟知してから設計の道に進む方が仕事の幅を広げられると思い、営業職を選択しました。日本中央住販は経験や自身のスキルを様々に積み上げることができる会社だと思います。

Reason 3

「この人に相談してみよう」と思ってもらえる営業マンに成長。

現在は分譲住宅の営業を担当しています。1年目を思い出してみると、ご来場いただいたお客さまにお家の特徴などをご説明して、「会話」自体を行うことはできましたが、「相談の了解」- この営業マンに家づくりのことを相談しようとまで思っていただくことが難しかったです。2年目になると、お客さまがどのような情報を欲しているのかを考える余裕ができてきて、会話のキャッチボールの中でお客さまからご相談を受ける場面も増えてきました。上司が横でサポート役に徹して、私がお客さまに対して前面に出られるようにフォローしてくれたのが大きかったですね。

Reason 4

将来は営業と設計、両方の知識と経験を併せ持つ存在に。

日本中央住販は自分の能力を磨いて成長していける環境が用意されている会社です。将来は営業と設計、両方の知識と経験を併せ持つ社内でも際立った存在として、お客さまの家づくりを支えていければと思っています。

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