営業職

仲介営業

紙谷 忠之

2017年中途入社

高齢化問題による相続や空家対策問題に
持てる知識とスキルで貢献していきたいです

Reason 1

努力して取得した免許や知識を
生かせる会社だと思いました

不動産業は、幾つかの分野に分かれます。売買業務では、分譲、仲介、収益、建築、開発、これら業務に必要な知識として民法、商法、宅建業法、建築基準法、税法等が、挙げられます。これら法律の知識が必要な業務を行なう為、各種の免許が必要となります。私も、お客様のお役に立つ為、各種免許の取得と知識の蓄積に努力してまいりました。奈良県での知名度と、創業34年、多角経営である日本中央住販で、上記が生かせると思い入社致しました。

Reason 2

日本の高齢化社会に対応した業務

全国展開のFCハウスドゥ学園前店の店長を務めております。
業務では、不動産の仲介業務となります。ハウスドゥでは、リースバックという不動産商品が御座います。此方の商品は、ハウスドゥが、お客様のご自宅を買取り、お客様は売却されたご自宅を賃貸として住み続ける事ができます。日本の高齢化社会に、対応した業務で今後、需要が伸びる業務で御座います。

Reason 3

高めた知識でお客様の役に立てる

不動産、法律、税務等の知識を高め、直接お客様と話しができ、高めた知識でお役に立てたことを実感できるところです。

Reason 4

高齢化の進む社会を見据えた業務で貢献すること

将来のゴールとしては、高齢化問題による相続や、空家対策問題に、持てる知識とスキルで貢献することです。具体的には、相続アドバイザー、不動産コンサルタントマスター等の資格を生かし、高齢化の進む社会を見据えた業務を行なって参ります。直近の目標といたしましては、ハウスドゥのリースバックの告知に努めたいと思っております。

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