営業職

分譲住宅営業

深谷 翔太

2019年新卒入社

将来の目標は設計、コーディネート以外をすべて1人でできるようになることです。

Reason 1

地図に残る仕事がしたい。

小学生のときに引っ越した家が60区画もある分譲住宅地の中の1軒で、暮らし始めた後、どんどん周りに家が建ち並んでいって、更地から一つの街が出来上がる姿に感銘を受けました。自分もこうした街づくりに関わって、地図に残る仕事ができればと思ったのが住宅業界を志したきっかけです。分譲地の販売をしている会社を探しているなか、地元奈良で働けるということもあり、入社することに決めました。

Reason 2

自分の行動の結果がカタチになる。

現在は分譲地の営業の最前線で、モデルハウスの維持管理や集客活動など、さまざまな業務を担当しています。お客さまとの出会いの機会を得るのは簡単なことではありませんが、チラシを見てご来場いただけると、自分の行動の結果がカタチとなったことが実感できます。

Reason 3

先輩営業マンの姿は非常に参考になります。

社会人1年目ですので、お客さまから経験の浅いスタッフと見られるのは当然ですが、最初から「新人の深谷です」と自己紹介して、「わからないことも多々ありますが、精一杯頑張らせていただきます」とアピールするようにしています。こちらの熱意を伝えることができると、新人であってもお客さまの反応は意外と悪くないですね。先輩の営業マンは接客の最中に冗談も交えながらお客さまの笑顔を引き出したりして、楽しそうに仕事をしているなあと感じます。1年目からすぐにその域まで達することはできませんが、こちらが “営業を楽しんでいる” 姿に、お客さまもリラックスして話されるようになるので、見ていて非常に参考になります。

Reason 4

自ら希望して宅建資格を取得。自分の武器にしていければ。

入社8ヶ月で自ら希望して宅地建物取引士(宅建)の資格を取りました。宅建の資格は入社前から興味を持っていましたが、内定時に会社から、提携している資格学校の講習案内や、受験に役立つ資料や本の提供があり、また受講にあたっては優待割引で受講できたので資格取得の励みになりました。この資格を持っている人間にしかできない業務もあり、今後、自分の武器にしていければと思っています。

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